Management
マネージメント

ダンサー育成

株式会社 遊では、これから未来のあるダンサー達が少しでもダンサーとして生きていける世界をサポートしたいと思っております。

●どうしたらダンスが上手になるのか?

●どうしたらダンサーとして生活ができるのか?

●どういうスタジオや学校に行ったら良いのか?

など必ずダンサーがぶつかる人生の1つをしっかり教育していきます。
そして弊社では様々なクライアント様より毎日お仕事の依頼を承っています。

(主なお仕事内容)
某アーティスト,ドラマ,映画,CM,PV,MVといったエキストラからメインまでのお仕事依頼
某アーティスト,CMなどの振り付け依頼
舞台,ミュージカル等のキャスティング

また当社ではイベント主催を長年やっており、年間で約7000人以上の集客実績があります。
ストリートイベントからメディア、舞台などと幅広く最前線で業務を行っておりますので、興味のある方は一度問い合わせ下さい。
また2020年より舞台やミュージカル、さらに新しい舞台を主催側として始動致します。
是非お楽しみに!!

Acchan

=実はしっかり認識していないプロを目指すダンサー達=
海外では当たり前にダンサーにマネージメント(マネージャー)が存在します。
日本ではアーティストや俳優、女優、芸人と様々な分野でマネージャーが存在致しますが、唯一日本ではダンサーにしっかりとしたマネージメントが存在しません。

なぜ??

日本がダンスを認めているようで認めていない為!!
だから日本ではダンスでご飯を食べていける人数が限られてしまう。
そして以下の問題や欠点があるからです。

①基本自身で売り込みをかける。
これは『自分が凄いです。だから仕事を下さい』と言っているようなもの!
中にはそれで成功している人もいますが、自身の価値は自身だけで決めるものではなく人が評価するものでもあります。

②若手ダンサーは安いギャラで全ての仕事を引き受けてしまう。
これによって今まで築き上げてきた先輩方達の苦労が水の泡。。。
上手い子達は増えてきているけれど、お金に変える力はかなり不足おります。

③社会性がない。
これは特に社会人を経験しないダンサーに多いです。
よくクライアントや業者に言われる言葉が『だからダンサーは。』です。
挨拶、礼儀、連絡、約束など基本的なマナーが備わってない事が多く、これによりダンサーは1つ下に見られる事もよく有りがちです。

④自己満が多い。
ダンサーを目指す子達は基本ダンスが好き・・・・だから他の事は興味がない。。。
結論は『LOVE』ではないのです。
やりたい事だけやって将来色々考えてやめてしまう。
そんな子達を当社はたくさん見てきました。
全てに置いてダンスとは?を勉強して頂きたいと思っております。

他にも多くの問題や悩みは絶えません。
だからこそ、1人でも多くのダンサーが夢に近づける為にも1からサポートする事が必要なんです。
海外と日本は違います。
日本では日本のやり方があり、やりたい事、言いたい事があるのであれば結果を出さないといけない。
当社は本来のダンスの楽しさを一番にどうしたら一生ダンスが続けられるのかなど親身になってサポートさせて頂きます。
辛い事は9割、、、、、
楽しい事は1割、、、、、

だからダンスにハマるのでは?
常に最前線のダンスと情報とさらに今の日本にはないダンスシーンを一緒に作っていきたいという志のある方は是非ご連絡下さい。

Works & Service
事業内容