プロフィール


代表取締役:川村裕一(YOUCAN)

 1983年生まれ、栃木県出身。

日本工学院八王子専門学校卒業後、(株)IMAGICA、MAエンジニアとして就職。その後、22歳にてダンサーへの道へ変更。音楽の知識、経験、生まれ持つ運動神経を活かし25歳にてプロダンサーとなる。

それから様々な某アーティスト、バックダンサー、振付けなどを手がけながら、 様々なスタジオにてレッスン指導。

現在ではイベント出演の他、ファッションモデル、イベントオーガナイザー(1500人強)、ダンサー、アーティストマネージメントなど、様々なジャンルなども手がけ、現在のダンサーへの道へと繋げる1人として活動中。


ご挨拶とメッセージ


 2015年5月15日、株式会社 遊が誕生し今も尚私はダンサー現役とダンスをメインとした芸能プロダクションを作りました。

ダンスとの出会いは専門学校のサークルで少しだけ興味があったブレイクダンスというジャンルに友達に誘われ興味本意で始めたのがきっかけでした。

専門学校を卒業した後、就職はするものの心残りとしてしまったダンスに戻り、今に至ってます。

会社を辞めてからプロダンサーになるまで、正直たくさんの挫折に出会いましたが、今まで色々経験した結果、私はダンスを続けたい、そしてダンサーがご飯を食べていけるような世界を作っていきたいと思ったのは25歳の夏でした。

 プロダンサーと会社運営という2つの試練・・・・・

私はダンスと出会って、様々な事を学んでます。

そして現代のダンサーの懸念点。

社会人とダンサーとの差別化、お金とダンサー、一般市民から見るダンサーの目線。

義務教育としてダンス分野が取り上げられるぐらい今では欠かせないものになりましたが、実際まだまだ至らない所はまだまだあります。

私自身、ダンスは生活の一部で音楽もファッションも欠かせないものになってます。

そしてエンターテイメントをさらに追求したく私が今できる事は何か?

そして何かを残したい・・・

エンターテイメントがもっと発展し、日本が少しでも盛り上がれる世界にしたいと思ってます。

そして我が株式会社 遊の方針である

『自分』=努力・継続・我慢=

『相手』=思いやり・感謝・厳しさ=

これがどういう意味なのか、少しずつ理解ができそれはとても深く大事な一生の言葉と思ってます。

まだまだ名もない会社かもしれませんが、思った事、言った事は時間がかかっても成し遂げます。

今の日本がずっとHappyで、そして1人1人が笑顔でいられるエンターテイメントを目指します。



株式会社 遊 代表取締役 川村 裕一(YOUCAN)