Management
マネージメント

アーティスト・アイドル・役者・女優・ダンサーなどエンタメ全てをサポートします

株式会社 遊では、これから未来を目指す若者たちが『どのように前に進んだら良いのか』道標をするサポート会社です。
作曲家、作詞家、演出家、現役プロダンサー、振付師、デザイナー、イベンターなど自社で抱えているからこそ全てが出来る


(例えば・・・ダンサー編)

※ダンサーの悩み

●どうしたらダンスが上手になるの?

●どうしたらダンサーとして生活ができるの?

●どうやってお仕事がもらえるの?

●ダンスの専門学校に行こうか迷ってるけどどうすれば良い?

など必ずダンサーがぶつかる通過点があります。
ダンスのスキルのみではなく、ダンサーとして生きていく為に教育する場所でもあります。

(主なお仕事内容)
・オーディション情報
・クライアントからの直接の依頼
・自社主催のイベント依頼
(上記の内容全てはエキストラ・CM・PV・MV・バックダンサー・舞台/ミュージカル等のアンサンブル・イベント出演・振付・演出など様々な内容が対象となります)

(自社の強み)
自社では自ら主催イベントをやっており、年間で毎年約1万人以上を動員する実績があります。
ストリートイベントからメディア、舞台などと幅広く業務を行っております。

Acchan

=実はしっかり認識していないプロを目指すダンサー達=
海外では当たり前にダンサーにマネージメント(マネージャー)が存在します。
日本ではアーティストや俳優、女優、芸人と様々な分野でマネージャーが存在致しますが、唯一日本ではダンサーにしっかりとしたマネージメントが存在しません。

なぜ??

日本ではダンサーという地位がとても低い。
だからダンスでご飯を食べていける人数が限られてしまう。
そして以下の問題や欠点があるというのが事実です。

①基本自身で売り込みをかける。
これは『自分が凄いです。だから仕事を下さい』と言っているようなもの!
中にはそれで成功している人もいますが、自身の価値は自身だけで決めるものではなく人が評価するものでもあります。

②若手ダンサーは安いギャラで全ての仕事を引き受けてしまう。
これによって今まで築き上げてきた先輩方達の苦労が水の泡。。。
上手い子達は増えてきているけれど、お金に変える力はかなり不足おります。

③社会性がない。
これは特に社会人を経験しないダンサーに多いです。
よくクライアントや業者に言われる言葉が『だからダンサーは。』です。
挨拶、礼儀、連絡、約束など基本的なマナーが備わってない事が多く、これによりダンサーは1つ下に見られる事もよく有りがちです。

④自己満が多い。
ダンサーを目指す子達は基本ダンスが好き・・・・だから他の事は興味がない。。。
結論は『LOVE』ではないのです。
やりたい事だけやって将来色々考えてやめてしまう。
そんな子達を当社はたくさん見てきました。
全てに置いてダンスとは?を勉強して頂きたいと思っております。

他にも多くの問題や悩みは絶えません。
だからこそ、1人でも多くのダンサーが夢に近づける為にも1からサポートする事が必要なんです。
海外と日本は違います。
日本では日本のやり方があり、やりたい事、言いたい事があるのであれば結果を出さないといけない。

辛い事は9割、、、、、
楽しい事は1割、、、、、

その1割の為にダンサーは踊り続ける。
常に最前線のダンスと情報とさらに今の日本にはないダンスシーンを一緒に作っていきたいという志のある方は是非ご連絡下さい。

Works & Service
事業内容